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3月2日 楽しかった 実は昨日は私の誕生日だった。今年は21歳になったから、祝う必要がないと思った。
でも、びっくりしたことがどんどん出てきた。12時から、メールが来た。大学の友達だけではなく、高校時代の友達のも来た。
それから、母は電話が来た。何か洗うものがあるかどうかとか、学校に行って食事を奢るとか、いろいろと言った。感動させられた。
ほかに、校内でいろいろなメッセージを受けた。
夜、親友たちと一緒においしい料理を食べた。たくさんのプレゼントをもらった。 それから紹介します。
私は言いたいことが
友達に:誕生日の時、ケーキとか、プレゼントなどなければ、大丈夫。いつも私のことをこころにいれればいいよ。
母に:私はいつも心配させるのは知っている。すみません。毎年、母と一緒にいる時間が少ないから、何もできない私を見て、母があせるから、速く成長するために、どんな小さいことがちゃんとできないなら、しかるべきだ。怒るとき、母の気持ちが理解できるから、いつも何も言わないが、心が痛くてたまらない。毎回、756の駅で涙がはらはらと頬を伝わる私の悲しさはまるで彼氏と別れるような気持ちだ。かわいそうでしょう?それはいやだ。いつから、私たちの関係はそうになったか?小さい時、母がそばにいなければ、すぐ泣く、いつも私を抱いて、公園へ遊びに行ってほしいものを買ってくれるなどの甘美な記憶は頭に浮かべる。子供の時に戻りたい!!!
今の私はよくないところがいっぱいあるとよく知っているが、努力している。母の言葉は全部覚えている、心配しないでください。 これから、きっと自分の部屋をよく片付けるし、料理の作ることを習い始めるし、漢字をよく書くし、やることをできるだけよくやる。二度としからないでください。。 実は母が愛している。永遠に母を伴う! 母と一緒に長ければ長いほど幸せだ。 私にとって、誕生日は大切なことではない、家族と友達が一番だよ。
とにかく、昨日は楽しすぎる。生活で君たちがいるから、幸せだ。
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